3月20日、奈良県審判講習会が実施され、大和郡山南道院から9名の審判資格者が受講しました。大会の審判や、昇級試験の審査を担当してもらいます。
3月20日、奈良県審判講習会が実施され、大和郡山南道院から9名の審判資格者が受講しました。大会の審判や、昇級試験の審査を担当してもらいます。
大和郡山南道院幹部の河原やよい拳士が3月17日に本山で実施された、四段の特昇を受験しました。無事合格し、審判講習会の申し込みも済ませました。新しい審判員が増えました。
おめでとうございます。
2月2日(日)朝からかなりハードな1日でした。
朝8時から昇級試験を実施し、10時から14時まで小教区研修会、14時30分から奈良県グループ臨時総会がおこなわれました。
小教区研修会では、易筋行と講義の講師を私が務めさせていただきました。
ちょっとした学びや気づきがあれば良かったんじゃないかな、と思いました。
2025年1月12日(日)金剛禅総本山少林寺の新春法会に、奈良安堵道院と一緒に7名で参列してきました。全国から大勢の同志が集まり新年のご挨拶ができました。
※巳年のバッヂは尊敬してやまない先生からいただきました。
1月6日(月)大和郡山南道院稽古始めと新春法会を行いました。
インフルエンザや体調不良で欠席が多かったんですが、いいスタートが切れました。
ぜんざいの代わりにカップしるこを食べて温まりました。
2025年もみんなで頑張っていきましょう(^^)
亡き親父の「河原弘先生を偲ぶ会」を行いました。52年前に奈良県で王寺道院を始めた親父がいたからこそ、この四道院(大和郡山南道院、奈良斑鳩道院、奈良安堵道院、王寺道院)の繋がりがあり、こうやって少林寺拳法を続けてこれてるんだなぁ、と思いました。また、王寺道院を引き継いでくれた隈崎先生が、1月11日に本山で道院長としての正式認証を受けることとなり、親父も安心してることと思います。
1月3日(金)四道院(大和郡山南道院・奈良斑鳩道院・奈良安堵道院・王寺道院)合同新春法会を執り行いました。主になる導師は四道院の道院長で毎年順番に担当していて、今年は河原が担当しました。各道院の幹部拳士と親の会会長代理にも参加してもらい、23名が集まりました。その後、四道院合同で行う年間行事の日程と担当を決めました。(技術研修会、遠足、宗道臣デー、開祖忌法要、夏季合宿、達磨祭、西大和地区合同演武大会、ユニセフ募金、年少お楽しみ会、一般忘年会)
12月23日(月)大和郡山南道院の稽古納めと施設の大掃除、クリスマス会をおこないました。インフルエンザや体調不良者が10人を超え、全員が揃うことはなかったですが、2024年を締めくくる修練となりました。大掃除では、冷たい水で雑巾を絞り、雑巾がけをしたり、トイレ掃除も率先しておこなっていました。クリスマス会では、手作りのマドレーヌやお菓子、ジュースをいただきました。また、親の会の会長からたくさんのプレゼントを頂戴し、あみだくじで決めました。
2025年もにぎやかに楽しく少林寺拳法に励んでいきたいと思います。
大和郡山南道院、奈良安堵道院、奈良斑鳩道院、王寺道院の四道院合同で達磨祭を開催しました。場所が狭いため、幹部のみの参加としました。達磨祭は10月5日の命日にちなんで全国の道院で実施される行事となります。
毎年、夏休みの終わりに花火大会を行っています。安全のためにロケット花火系はせずに吹き出し花火と手持ち花火をしています。キャッキャッ言いながらみんな花火を楽しんでいました。
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